ダイソン、2019年発売のコードレススティッククリーナーを比較

ダイソンのコードレスクリーナー2019年モデルを比較 ダイソンのスティッククリーナー
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2019年に発売されたモデルの比較表

型番SV14ABL
(V11 Absolute)
SV14FFCOM
(V11 Fluffy+)
SV14FF
(V11 Fluffy)
SV10KSLMCOM
(V8 Slim Fluffy+)
SV10KSLM
(V8 Slim Fluffy)
SV11SLM
(V7 Slim)
本体画像ダイソン SV14ABLダイソン SV14FFCOMダイソン SV14FFダイソン SV10KSLMCOMダイソン SV10KSLMダイソン SV11SLM
カラーニッケル/アイアン/ブルーニッケル/アイアン/レッド ニッケル/アイアン/ブルー ニッケル/アイアン/レッド ニッケル/アイアン/レッド ニッケル/アイアン/アイアン
吸込仕事率非公表非公表非公表非公表非公表非公表
バッテリーの種類リチウムイオン電池リチウムイオン電池リチウムイオン電池リチウムイオン電池リチウムイオン電池リチウムイオン電池
運転時間エコ:最大約60分
中:最大約30分
強:最大約8分
エコ:最大約60分
中:最大約30分
強:最大約8分
エコ:最大約60分
中:最大約30分
強:最大約8分
通常:最大約40分
強:約7分
通常:最大約40分
強:約7分
通常:最大約30分
強:約6分
充電時間約3.5時間約3.5時間 約3.5時間 約5時間約5時間約3.5時間
本体寸法(幅×奥行×高さ) 250×246×1257mm 250×246×1257mm 250×246×1257mm 250×210×1123mm250×210×1123mm 211×206×1140mm
標準質量2.72kg2.72kg2.72kg2.15kg2.15kg2.2kg
運転音非公表非公表非公表非公表非公表非公表
集じん容積0.54L0.54L0.54L0.54L0.54L0.54L
付属品・ダイレクトドライブクリーナーヘッド
・ソフトローラークリーナーヘッド
・コンビネーションノズル
・ミニソフトブラシ
・ミニモーターヘッド
・隙間ノズル
・収納用ブラケット
・専用充電ドック
・ソフトローラークリーナーヘッド
・コンビネーションノズル
・ミニソフトブラシ
・ミニモーターヘッド
・隙間ノズル
・収納用ブラケット
・専用充電ドック
・ソフトローラークリーナーヘッド
・コンビネーションノズル
・ミニソフトブラシ
・ミニモーターヘッド
・隙間ノズル
・収納用ブラケット
・スリムソフトローラークリーナーヘッド
・コンビネーションノズル
・ミニソフトブラシ
・フトンツール
・LED隙間ノズル
・収納用ブラケット
・スリムソフトローラークリーナーヘッド
・コンビネーションノズル
・隙間ノズル
・収納用ブラケット
・モータークリーナーヘッド
・コンビネーションノズル
・隙間ノズル
・収納用ブラケット
横にスクロール可能です

6機種の違いは?

 上記の表は、2019年に発売されたダイソン(Dyson)のコードレスクリーナーシリーズ6機種の比較表となります。

 主に3グループに分けられており、表の左3機種は最新のモーターを搭載した「Dyson V11」シリーズとなります。3機種の違いは本体色と付属品の種類です。

 右から2番めと3番めは、以前発売されていた「Dyson V8」の本体に、性能はそのままに40%軽量化したヘッドを新たに搭載した「V8 Slim Fluffy」シリーズとなります。2機種の違いは付属品の数で、本体色は同一となっています。

 そして一番右の機種も、以前発売された普及価格帯機種の「Dyson V7」シリーズをマイナーチェンジさせたもので、より短いパイプを採用した「V7 Slim」となっています。

SV14ABL・SV14FFCOM・SV14FFの主な特長

  • 運転状況を本体後方の液晶ディスプレイでリアルタイムにお知らせ。残り運転時間やメンテナンスなどを通知してくれます。
    ダイソンV11 液晶ディスプレイ
  • デジタルモーターV11で、旧機種のDyson V10よりも吸引力が約25%アップ。
  • ダイソン史上最もパワフルなバッテリーで、最大60分の運転が可能。
  • 0.3ミクロンもの微細な粒子を99.97%捕らえるきれいな排気。
  • ソフトローラークリーナーヘッドで、大きなゴミも小さなゴミもしっかり集じん。

SV14ABLのみの主な特長

  • カーペットのある場所に特に威力を発揮する、ダイレクトドライブモーターヘッドが標準付属。2つのヘッドでよりしっかりと掃除したい方向けの製品です。

SV14ABL・SV14FFCOMのみの主な特長

  • 本体・ツールを収納しながら充電できるスタンド、V11専用充電ドックが付属。
    ダイソンV11専用充電ドック

SV10KSLMCOM・SV10KSLMの主な特長

  • 従来のヘッドよりも40%軽量化、40%小型化したスリムソフトローラークリーナーヘッドを搭載。
  • クリーナーパイプもより細身・軽量になり使いやすく進化。
  • スティック状態での重さ2.15kgは、現行のダイソンコードレスクリーナーで最軽量。
  • 0.3ミクロンもの微細な粒子を99.97%捕らえるきれいな排気。

SV10KSLMCOMのみの主な特長

  • LEDライトで暗い所を照らしながら掃除できるLED隙間ノズルがダイソンクリーナーとして初めて付属されています。
  • その他、付属品としてミニモーターヘッド、ミニソフトブラシ、フトンツールも同梱。

SV11SLMの主な特長

  • 日本の家屋に合わせ、より短いパイプを搭載することで手軽な掃除が可能に。
  • モーターのクリーナーヘッドで、コードレスクリーナーながらしっかりと床のゴミを捕らえます。
  • ハンディ状態での重さ1.44kgはダイソンの現行クリーナーで最軽量。
  • 0.3ミクロンもの微細な粒子を99.97%捕らえるきれいな排気。

おすすめ機種を紹介!

 特におすすめの3機種をランキング形式でご紹介します。

おすすめ第1位:SV10KSLMCOM (V8 Slim Fluffy+)

パワーや静音性も十分高いレベルにあるダイソンV8クリーナーを、さらに使いやすく進化させたV8 Slim Fluffyが特におすすめです。ハイエンドタイプに比べてお求めやすい手頃な価格設定も嬉しいところ。こちらのSV10KSLMCOMは様々な場所が掃除できるよう、付属品が多く付いているタイプの機種となります。花粉の時期や大掃除といった用途にも対応できます。

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おすすめ第2位:SV10KSLM (V8 Slim Fluffy)

パワーや静音性も十分高いレベルにあるダイソンV8クリーナーを、さらに使いやすく進化させたV8 Slim Fluffyが特におすすめです。ハイエンドタイプに比べてお求めやすい手頃な価格設定も嬉しいところ。こちらのSV10KSLMは付属品が標準仕様の機種となり、初めてダイソンのクリーナーに触れる方やご家庭の2台目といった需要にピッタリ。

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おすすめ第3位:SV14FF (V11 Fluffy)

ダイソンの最新機種には、その時の最新テクノロジーが搭載され、いつもクリーナー業界の話題となります。ハイエンドタイプであるV11 Fluffyシリーズは、新しく開発されたV11モーターにより、ダイソンのコードレスクリーナーでは最も吸引力が強くなっているほか、最大60分使用可能としたバッテリーの持続、液晶モニターで運転状況が分かるなど、あらゆる面で他社を含めたクリーナーの中でも最高レベルを誇る機種となっています。

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